家族ではなかなか見ることのできないエログロ映画

個室ビデオボックスで、アダルト系の作品だけでなく、一般映画を楽しんでいる、という方も多くなってきています。その影響から、通常の映画作品も豊富に揃っているお店も多くなってきていますし、近年では、オンデマンドで大量の映像作品の中から好みのものをチョイスして楽しむことができる、というお店まで登場しています。

幅広い作品を楽しむことのできるビデオボックスの場合、筆者はむしろエロ系よりも普段は家族の手前、なかなか観ることのできない映画を見ることの方が多くなってきました。

周囲の目を気にするがために、なかなか観ることのできない映画のジャンルといえば、やはりエログロ系になってしまいます。

そこで、ここではビデオボックスだからこそ楽しめる映画について、少しだけご紹介してみたいと思います。

とても子供の前では見られない…ゲルマニウムの夜

筆者がビデオボックスで観る映画として、まずおすすめしたいのが、2005年公開の日本映画「ゲルマニウムの夜」です。 作家・花村萬月の芥川賞受賞作である原作を忠実に映像化した作品で、素晴らしい世界観を描いた映画なのですが、過激な表現があまりにも多く、とても子供の前はもちろんの事、妻の前で観ることもできません。

冒頭から、男性同士の濃厚な絡み…この時点でもうアウトです。暴力シーンも非常に多く、セックスシーンもかなり生々しく描かれています。 エログロ系への耐性がない方の場合、途中で気分が悪くなってしまうこともあるかもしれません。 それほどまでに過激な描写が多く含まれている作品となっています。

このような作品は家で観たくてもなかなかチャンスがありませんよね?あなたもこのチャンスに鑑賞してみてはいかがでしょうか?

グロテスクな表現の多い映画だって見放題!

時々、無性にグロテスクな表現の多い映画を観たくなってしまうことはありませんか?筆者も普段はあまりにグロい表現の作品は家族の目がありますので極力避けるようにしていますが、ストレスが溜まってしまった時など、ついどうしても観たくなってしまうことがあります。

たとえば、世界中のB級映画ファンや、マニア等の間で非常に高い支持を受けている「ムカデ人間」。 人間をまるでムカデのように結合してしまう、というとんでもないカルト映画ですので、これもやはり家族の前で堂々と観ることはできませんよね?

筆者もこの映画の存在を知り、一度は見てみたい、と思い、何度かこっそりレンタル店へ行き、チェックしたことがあるのですが、どうしても家族のいるリビングでこのDVDを再生する勇気がなく、泣く泣く諦めていました。

しかし、ビデオボックスであればこんなグロテスクすぎる作品であっても堂々と、好きなだけ楽しむことができてしまうのです。

このように、ちょっと家族の前ではとても見ることができないような、危険な映画を、堂々と楽しむことができる、という点もビデオボックスの楽しみの一つであるといえるのではないでしょうか? あなたも、観たいけれど、家族の手前、諦めていたという作品はありませんか?そんな作品を堂々と楽しむことのできる場所がビデオボックスなのです。 上手に利用して、あなたの欲求を解放してしまいましょう!

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