気を付けて!少し怖いビデオボックスの話

一般的にビデオボックスは誰でも安全に使用することのできる場所です。ルールさえ守っていれば、どのような用途で使用しても問題ありません。
この自由に利用することができる、という点はとても便利な点であり、ビデオボックスならでの魅力であるといえます。
しかし、この便利さを悪用してしまう人たちがいることをしっかりと頭の中に入れておく必要があります。

ここでは、ビデオボックスを悪用する人たちの、少しだけ怖い話をご紹介してみたいと思います。

危険な薬の取引場所になっている?

年々取り締まりが厳しくなってきてはいますが、覚せい剤などをはじめとする違法な薬の使用者がいなくなることはありません。
そんな危険な薬物とビデオボックスにどんな関係があるの?と思われる方も多いかもしれません。

もちろん、すべてのビデオボックスがそうである、という訳ではありませんが、違法な薬物の取引の場として使用されている、というケースも少なくないのです。

基本的に、ビデオボックスではあまり人と接することはありません。そんな人目につき辛い場所こそ、違法な品の取引にぴったりなのです。

薬物を購入し、ビデオボックスに持ち込めばすぐに部屋の中で使用することができますので、まさに薬物常習者や密売人にとってはぴったりな環境となってしまっているのです。

こういった違法薬物は使用どころか所持しただけでも犯罪です。そんな危険なものが取引されている可能性がある…そう考えただけでも怖くなってしまいます。

また、合法ドラッグ・ハーブなどを使用する場所としてビデオボックスが使用されるケースも多く、非常に深刻な問題となっています。
合法とはいえ、カラダにとても深刻なダメージを与えてしまうこともありますので、万が一、ビデオボックスでこれらの薬品の売買を持ち掛けられたとしても絶対に断り、従業員などに知らせましょう。

さらには、個人輸入したバイアグラの購入を持ち掛けられた、なんて話も耳にします。これも当然違法行為ですし、本物であるという保証はありません。また、本物であったとしても、医師の処方なしに使用することには非常に大きなリスクが伴います。 バイアグラならいいか…なんて考えずに、絶対に買わないようにしてください。

盗撮されている可能性も?

実は、防犯目的で部屋の中に隠しカメラを仕掛けているビデオボックスも少なくありません。
基本的には、目的は防犯ですのでそれが故意に外部流出してしまうことはないでしょう。しかし、まれに従業員の操作ミスなどによって流出してしまう可能性もない訳ではありません。

また、悪意を持ったアルバイト従業員などがいれば、あなたが一人きりだと思ってリラックスしている映像がどこかに流出させられてしまう可能性だってあるでしょう。

こういった事態を避けるために、ベストなのは、良く知られているお店や、チェーン展開しているお店などを利用することです。
こういったお店であれば管理もしっかりとされていますので、安心して利用することができるはずです。

このように、油断しているとビデオボックスでも危険な目にあってしまうことだってあります。
ビデオボックスには怖い一面がある、ということを意識しておくようにしてください。


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